凍えそうな水曜の午後は微笑んで

凍えそうな水曜の午後は微笑んで

チカコと天神のAbercrombieに向かった。
心からアバクロンビー&フィッチのカジュアルなコーデが大好き。
それに、入った時の高級感と、香水の香りが。
1時間程ひやかして、Abercrombieを出た。
すると、私が通路をふさいでいたので、ごめんなさいと言って振り返る。
そういえば、店内にいた男性。
笑って、いいえ、など言っていた。
驚いたのは、彼のショップ袋。
アバクロンビーでどんだけ購入したの?って聞きたくなった。
そして、スタバでちかことその男の人の職業予測で話が弾んだ。
本当の事は謎のままだ。

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★★